オノデラ ユミコ   Yumiko Onodera
  小野寺 由美子
   所属   体育学部体育学科 体育理論(医学を含む)
   職種   准教授
言語種別 日本語
発行・発表の年月 2017/04
形態種別 国内学術誌に掲載された論文(本学紀要を含む)
査読 査読あり
標題 勤労者における余暇身体活動の実践パターンの違いが 1年後の主観的睡眠感に及ぼす影響
執筆形態 共著
掲載誌名 体力研究
掲載区分国内
巻・号・頁 115,15-22頁
総ページ数 54
著者・共著者 北濃成樹、角田憲治、甲斐裕子、神藤隆志、内田賢、小野寺由美子、朽木勤、永松俊哉
概要 勤労者3621名を対象に、余暇身体活動の実践パターンが 1 年後の主観的睡眠の質に及ぼす影響を検討した。結果、余暇身体活動量が基準値(週 10 METs 時)以上かつ週 3日以上実践している者は、全く実践していない者に比べて、1年後に主観的睡眠の質が低下するリスクが低かった。